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留学生生活案内
- 来日後、新規に外国人登録する
- 住所や在留期間、在留資格が変わった時など
- 外国人登録証を紛失した時は
- 国民健康保険でカバーされる医療費は?
- 国民健康保険に加入するには
- 住居が変わった時は?

- 宿舎の種類は?
- アパート探し、これだけは覚えて置こう
- 家賃の相場
- 宿舎の探し方
- 不動産屋に斡旋を依頼する場合基礎知識
- 賃貸契約に必要な知識と注意事項
- 宿舎賃貸契約の連帯保証人とは?

- 決められた「約束事」は守る
- 共同設備は他の人のことも考えて使う
- トイレの使い方に注意
- 水やシャワー・電気はこまめに止めて使う
- 深夜の生活音に気をつけよう
- 友人が集まる時には…
- 「うるさい!」と注意されたら…
- 「台所の油汚れ」に目を向ける
- 換気に注意する
- 調理したら、すぐに周囲を拭く
- アルミホイルなどで調理台や壁を覆う
- 敷金から清掃代を引かれることもある
- 住所にはアパート名と部屋番号を正確に
- 郵便受けには必ず姓名を貼っておく
- 切手は封筒の左上に貼り、裏面に自分の住所を書く
- 英語による郵便案内サービス
- 電気・ガス・水道の使用停止を連絡する
- 電話の移転
- 退室する時には部屋の点検と鍵の返却を忘れずに
- 引越しをしたら「転居届」を出す
- 放置自転車は拾っては行けない
- 自転車を買ったら防犯登録、もらったら登録変更をしよう
- 決められた場所に駐輪する
- NTT発行の「タウンページ」を活用する
- 市民フリーマーケットも開催されている

- まず「資格外活動許可」の申請をする
- 学校から「副申書」を発行してもらう
- アルバイトの条件1-時間について
- アルバイトの条件2-働く業種について
- 労働条件はメモにして保存
- 働いた時間と受け取った賃金の額は記録しておく
- 無断遅刻・無断欠勤をしない
- 大学(学校)の学生生活課などの紹介
- アルバイト情報誌、新聞求人欄などを活用する
- 公共職業安定所(ハローワーク)の紹介
- アルバイト中に事故が起こったら…
- トラブルのための相談機関
- アルバイトに関する税金は2種類ー国税と地方税
- 国税は、年間(1月~12月)の総収入によって最終確定
- 毎年2月15日~3月15日に、住んでいる場所の税務署に「確定申告」する

- 入管法とはなにか
- 在留資格はたくさんある
- 入国管理局はどこにある?
- 「就学」の最長期限は1年で2年まで延長可
- 学校の取次ぎ申請とは
- 申請する前に学校窓口や相談期間に相談しよう
- 個人申請は期限の2週間前までに
- 「短期滞在」から留学への変更は…
- 一時的に日本から離れる時は必ず申請する
- 在留期限内に再入国しなければならない
- どこで、いつ申請するか
- 再入国の場合は外国人登録証明書は返さなくてもいい

- 日本人は友達になりにくい?
- 簡単に諦めずに友人をつくる努力を惜しまない
- まず学内や居住地域の交流活動に参加してみる
- 地方のホームステイも魅力的
- 自国の歴史や文化を再認識する
- 「孤立」を避ける
- 同国の友人・先輩と連絡を取り合う
- 各国・地域の留学生会
- 情報誌はたくさんある
- 留学生に対象を絞った月刊誌もある

- 地方自治体の相談窓口
- 弁護士会による法律相談窓口
- 電話による心の悩み事相談
- 東京YMCA「留学生相談室」
- ボランティアグループ留学生相談室
- 地方自治体の市民相談窓口
- 財団法人交通事故紛争処理センター
- 財団法人日弁連交通事故相談センター
- 東京都にある相談窓口(電話・面接相談、無料)

- 留学生の強みを生かそう
- 会社選びのポイント
- 在学先の就職窓口
- 就職情報-外国人雇用サービスセンター
- 大学卒業後も就職活動ができる
- 就職の在留資格変更のための条件
- 在留資格変更の手続き

- 宿舎の片付けに気をつけよう
- アパートを出る時は1ヶ月以上前に大家さんに通知
- 卒業後の短期滞在
- 帰国の際は外国人登録証を返納する
