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2026/05/12 愛知淑徳大学 交流文化
愛知淑徳大学の留学生別科に所属する先輩学生のインタビューをご紹介します。
愛知淑徳大学では、留学生別科で日本語力や基礎力をしっかり身につけた後、学部へ進学することも可能です。
「まだ日本語レベルが足りないから、いきなり学部出願は不安…」と感じている方もいるのではないでしょうか。
そんな方は、まず今回のインタビューを通して、愛知淑徳大学でのリアルな留学生生活に触れてみてください。きっと、自分の将来をイメージするヒントが見つかるはずです。
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出身国:韓国 名前:カンさん
Q:名古屋での生活はどうですか?
A:名古屋は日本の中で特に交通が便利で、気温も丁度いい場所だと思います。時季によってはお祭りも多く、観光地も適度にあると思います。また、外国人が多すぎないところも魅力を感じました。現在、来日してから4ヶ月が経ちましたが、母国(韓国)と比べて不便だと感じることはありません。
Q:愛知淑徳大学に留学を考えている人にメッセージをお願いします!
A:みなさん、他の言語に比べ日本語はもっとも難しい言語だと思いませんか?私もそう思っていました。ですが、愛知淑徳大学に来てから、誰と一緒に勉強するのか、また、どんな先生から学ぶのかがとても重要だと感じました。なぜなら、とても優しく、親切な先生がこの大学にはたくさんいるからです。迷っているなら、ぜひ一度この大学での生活を体験してみてください。きっと素晴らしい時間が待っています。
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今回ご紹介した内容の詳細なインタビューは、以下のURLから読むことができます。
https://www.aasa.ac.jp/institution/international/en/program/cjlc/comments.html
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