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立命館アジア太平洋大学への留学をご検討されている方へ。JAPAN STUDY SUPPORTは、公益財団法人アジア学生文化協会と株式会社ベネッセコーポレーションが共同運営している外国人留学生向け日本留学情報サイトです。立命館アジア太平洋大学のアジア太平洋学部や国際経営学部等、学部別の詳細情報も掲載していますので、立命館アジア太平洋大学に関する留学情報をお探しの方は是非ご利用下さい。その他、外国人留学生募集をしている約1,300校の大学・大学院・短大・専門学校情報も掲載しています。

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立命館アジア太平洋大学 | Ritsumeikan Asia Pacific University

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アジア太平洋

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国連世界観光機関(UNWTO)の観光教育認証「TedQual」の再認証を取得!
本学アジア太平洋学部が、国連世界観光機関(UNWTO)*1の関連組織であるUNWTO Academyが実施する観光教育機関向けの認証制度「UNWTO. TedQual(Tourism Education Quality)」の再認証を取得しました。2018年3月に初めて取得した本認証の期間満了に伴い再度評価プロセスを受審し、今回これまでの取り組みが高く評価され認証の最長期間である4年(2021年4月~2025年4月)を付与されました。
このTedQualは、観光学教育、研究プログラムの質の向上を目的とし、海外においては、観光学プログラムをもつ著名な大学やそれに準ずる教育機関*2が認証を受けています。

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学部情報

人材育成目的

アジア太平洋学部は、アジア太平洋地域の多様な政治、経済、社会、文化等に関する総合的な理解にたち、国際社会、環境と開発、観光等に関する基礎的および専門的知識を修得し、言語能力、コミュニケーション能力、問題解決能力を涵養し、アジア太平洋地域が直面する多様な諸課題を理解することにより、アジア太平洋地域の持続的発展と共生に貢献できる人材を育成することを目的とします。

学部長挨拶

アジア太平洋学部(APS)は、世界が直面する様々な課題に対するクリエイティブな解決策をみつけるために、ここでしか得られない知識や批判的思考力の修得を目指すラーニングコミュニティです。そこでは、教員と学生が率直に意見を交わし、互いの知識やスキル・人生経験を共有することを通じて、型にはまった考え方を超越していくことが求められます。こうしたアプローチがアジア太平洋地域の諸課題解決に必要な専門分野の知識と実用スキル習得の橋渡しとなります。また、そのカリキュラムは、複数の学問分野を横断的に学べるように組み立てられています。 APUの多文化環境で学ぶ学生は、鋭い洞察力と分析スキル、そして多様な価値観への高い共感力を培い、卒業時には自らを成功へと導くライフスキルと一生涯にわたる仲間を世界中に得ることができるでしょう。

アジア太平洋学部長
佐藤洋一郎 教授

国際関係
アジア太平洋地域の未来のために、戦略マインドとリーダーシップを身につける

紛争解決・平和構築について考察を深め、国際問題の解決に取り組んでいける力を養います。国際法、政治学、経済学などを幅広く理解し、政策志向型の学びを通して批判的思考を身につけます。

環境・開発
持続可能な社会をめざして、国際開発協力のあるべき方向性を探究する

アジア太平洋地域の将来を考えるには、環境資源への理解が不可欠です。経済優先の開発が環境問題などを引き起こしている今、経済発展と環境保全の両面から持続可能な開発について考えます。

文化・社会・メディア
社会を多角的にとらえる目を養い、アジア太平洋地域の諸問題への理解を深める

アジア太平洋地域の文化・社会・メディアを学び、この地域が抱える諸問題を考えます。多文化社会の理解を通じて世界を広く捉える視点と、地域をさまざまな角度から複眼的に見る目を養います。

観光学
国際基準の「もてなしの心」を学び、観光産業を通した地域発展について考える

ツーリズム(観光)を通じた文化交流、地域・産業振興は、アジア太平洋地域の発展にとって重要なテーマ。文化、社会、地域といった視点と、ホスピタリティ(もてなし)を学びます。


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