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新潟医療福祉大学への留学をご検討されている方へ。JAPAN STUDY SUPPORTは、公益財団法人アジア学生文化協会と株式会社ベネッセコーポレーションが共同運営している外国人留学生向け日本留学情報サイトです。新潟医療福祉大学のリハビリテーション学部や医療技術学部や社会福祉学部や健康科学部や医療経営管理学部や看護学部等、学部別の詳細情報も掲載していますので、新潟医療福祉大学に関する留学情報をお探しの方は是非ご利用下さい。その他、外国人留学生募集をしている約1,300校の大学・大学院・短大・専門学校情報も掲載しています。

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新潟医療福祉大学 | Niigata University of Health and Welfare

リハビリテーション

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学部情報

全国トップクラスの国家試験合格実績

リハビリテーション学部では、「理学療法士」「作業療法士」「言語聴覚士」「義肢装具士」の国家資格取得を目標とする4学科で構成されています。少人数教育による早期からの国家試験対策により、すべての学科で全国平均を上回る国家試験合格率を達成しています。

【2017年度国家試験合格率・合格者数】
●理学療法学科
理学療法士(国)98.8% 84名(全国81.4%)
●作業療法学科
作業療法士(国)94.9% 37名(全国76.2%)
●言語聴覚学科
言語聴覚士(国)94.9% 37名(全国79.3%)
●義肢装具自立支援学科
義肢装具士(国)88.6% 31名(全国85.3%)

就職率98.9%を達成!(2018年3月卒業生実績)

2018年3月の本学部卒業生(就職希望者数188名)の就職率は98.9%を達成!大学病院・総合病院などの医療機関をはじめ、夢を叶える就職を実現しています。

【就職率(2018年3月卒業生)】
●理学療法学科
100%(就職希望者76名中76名)
●作業療法学科
100%(就職希望者40名中40名)
●言語聴覚学科
95.0%(就職希望者40名中38名)
●義肢装具自立支援学科
100%(就職希望者32名中32名)

世界最先端実習・研究設備を使用して、高度な分析能力を養成

身体動作を立体的に解析することのできる「三次元動作解析装置(VICON)」(理学療法)や、痛みを与えず安全に脳を刺激する磁気刺激装置(作業療法)、パラリンピックのオフィシャルスポンサーであり世界最先端の技術を持つドイツのオットーボック社による作業環境(義肢装具)など、学生数に応じた最高水準の学内環境を備え、一人ひとりの実践力を高めます。

日本最大の理学療法士養成校!(理学療法学科)

日本最大の理学療法士養成校!(理学療法学科)

子どもから高齢者まであらゆる対象者をサポート(言語聴覚学科)

子どもから高齢者まであらゆる対象者をサポート(言語聴覚学科)

スポーツ義足に関する研究活動(義肢装具自立支援学科)

スポーツ義足に関する研究活動(義肢装具自立支援学科)

在籍留学生情報(年度)

2018
台湾1
理学療法学科
身体障害からスポーツリハビリまで全ての領域に専任教員を配置し、あらゆる現場で活躍できる理学療法士を育成

身体障害、高齢期障害からスポーツリハビリまで幅広い専門科目を配置し、あらゆる現場で活躍できる【理学療法士】を育成します。「基礎医学」「運動器」「スポーツリハビリ」「神経系」「内部障害」「小児」「介護予防」などの幅広い領域について専門的な知識や技術を修得し、今後さらに広がりを見せる理学療法士が関わるあらゆるフィールドでの活躍を実現します。
また、強化指定クラブのアスリートに対するサポート活動や研究活動、健康スポーツ学科とのコラボによる医療とスポーツ現場の連携の実践など、“スポーツリハビリ”を実践的に学ぶ環境が整っています。

作業療法学科
身体障害、高齢者、子ども、こころの支援など、幅広い領域で人の生活に密接に関わりながら支援できる作業療法士を育成

陶芸や遊びなどの「作業活動」を通じて、日常生活を送るためのリハビリテーションとともに、近年、注目を集める“子どもの発達”や“こころの支援”について学ぶ専門科目を配置し、「身体障害」「高齢者」「子ども」「こころの障害」「地域社会」「教育」など、あらゆる現場で活躍できる【作業療法士】を育成します。
また、病院などで勤務する各領域の現役の作業療法士や実際の患者を学内に招いて特別講義を実施するなど、実践力重視の教育を展開。さらに、手と脳機能のスペシャリスト養成というコンセプトのもと、病気や障害と脳機能の関連を解析する研究など全国トップレベルの幅広い研究活動を行うことができます。

言語聴覚学科
言葉の発達の遅れ、失語症、声や発音の障害などコミュニケーションに障害のある方を総合的に支援できる言語聴覚士を育成

乳幼児から高齢者まであらゆる年齢層を対象に、「話すこと」や「聞くこと」、「食べること(嚥下)」に障がいのある人々を支えることのできる【言語聴覚士】を育成します。また、学内に設置された「言語発達支援センター」と連携し、ことばに障がいのある子どもを学内に招いて支援を行うなど、“子どもへの支援”についてより実践的に学びます。さらに、病院カンファレンス(患者様の情報交換と検討会)の見学、発達障害児に対するボランティア活動への参加など、実践力重視の教育を行っています。

義肢装具自立支援学科
義肢装具士に加え、福祉用具・機器全般に関連する知識・技術を修得し、複数資格の同時取得をめざす

義手・義足などの製作・適合を行う【義肢装具士】を育成します。さらに、車いす、福祉ロボットなどの福祉機器を学ぶ科目を配置し、【義肢装具士】の国家資格取得に加え、【福祉用具プランナー】や【福祉用具専門相談員】、【福祉住環境コーディネーター】、【車いす安全整備士】などの福祉系資格の取得をめざすことができます。
学内の実習施設は、工作機械の数、学生一人当たりの占有スペースの広さも含め世界最高レベル、かつ学生の健康にも配慮した実習環境を実現。また、学生2~3人に対して1人の切断者モデルを招いての授業やスポーツ義足に関する研究活動を展開するなど、実践的な教育を行っています。

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