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異文化コミュニケーション研究科(異文化コミュニケーション専攻)

Web出願

WEB出願できます。春季 出願受付期間2018 1/9~1/19

WEB出願サイトはこちら>https://rikkyo-ic.applyjapan.com/

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研究科情報

コミュニケーションの視点から分析・研究

多文化・多言語が共存する今日の国際社会において、人類の平和と持続可能性(サステナビリティ)の追求に欠かせないものは、異なる文化的背景をもつ者同士のコミュニケーションです。このような視点から、世界の多様な文化の存在を「異質性」として認識するとともに、自然環境をも「他者」としてとらえ、人間との共生を図る対象として考察する。それが異文化コミュニケーション研究科です。本研究科では、多民族、多文化、多言語共生の実現、さらには、その持続可能性に関する考察の枠組みを提供する「新たな知の体系」である新しい異文化コミュニケーション学について、様々な切り口から学ぶことができます。

従来の学問的な枠組みにとらわれないアプローチの実践

「言語コミュニケーション」英語教育、日本語教育、英語研究、日本語研究、言語習得、バイリンガリズム、認知言語学、社会言語学
「通訳翻訳コミュニケーション」通訳翻訳理論、通訳翻訳教育、通訳翻訳の歴史、視聴覚翻訳、翻訳テクノロジー、プロジェクト管理
「異文化コミュニケーション」アイデンティティ、多文化共生、言説分析、文化と権力、
説得コミュニケーション、対人コミュニケーション、メタコミュニケーション、コミュニケーションの民族誌
「サステナビリティ・コミュニケーション」グローバル・スタディーズ、国際協力、国際開発、地域研究、歴史学、文化人類学、環境論、紛争研究
これら4領域を核として、従来の学問的枠組みにとらわれないアプローチを試みる点に、他に例のない特長があります。

異文化コミュニケーション研究科案内はこちら

在籍留学生情報(年度)

2017
中国11
韓国3
タイ1
フランス1
香港1
その他2
異文化コミュニケーション専攻

従来からの理論・研究志向カリキュラムに加え、2016年度からプロ通訳・翻訳者を養成するプログラムを開始しました。通訳翻訳教育に関する理論と実証研究データに基づく体系的なプログラムの下、通訳翻訳サービスに関する国際規格の遵守を求める組織や現場で活躍できる通訳・翻訳者の養成をめざします。そのため、通訳翻訳の高度な専門的スキルを修得するだけでなく、ISOなど国際規格が求める通訳・翻訳 者コンピタンスとして不可欠なテクノロジー・ツールの活用能力、リサーチ力、クライアント対応能力、プロジェクト管理能力などの開発、職務倫理の理解、理論と研究に関する知識を涵養するカリキュラムになっています。現場で実際の通訳翻訳プロジェクトに取り組むためのサービスラーニングやインターンシップの機会もあります。
「会議通訳者養成プログラム」と「翻訳専門職プログラム」の下で所定の科目を修得すると「修了証」が発行されます。

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