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芝浦工業大学 | Shibaura Institute of Technology

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理工学研究科

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研究科情報

「理工学研究科について」

芝浦工業大学理工学研究科では学生が学部で得た知識をいかし、自ら考え、行動できるようになるための能動教育を実践。教員が身近で範を示しながら、知識を技術にするための創造性を養います。また、3ヶ月から1年に渡る欧米協定大学への研究留学プログラムや、東南アジアのパートナー大学からの留学生受入、英語による講義など、グローバルな教育も展開し、ますます国際化が進む社会において、蓄積した「知」を活用し、国際社会で活躍できる人材の育成を行います。

在籍留学生情報(年度)

2016
中国21
マレーシア15
ベトナム15
タイ12
電気電子情報工学専攻
「電気電子情報工学専攻の特徴」

本専攻では、将来の進展が予測される斬新な分野に即応できるように、工学部の電気工学科、通信工学科、電子工学科、情報工学科とシステム理工学部 電子情報システム学科、デザイン工学部 デザイン工学科が一体となり専攻を形成しています。また、研究指導を、(1)材料・デバイス (2)回路・制御 (3)電力・エネルギー (4)通信 (5)情報 (6)情報科学 (7)ロボティクス・メカトロニクス (8)生体・バイオの8つの専門分野に分け、高度専門技術者・研究者の育成を行っています。
http://graduate-school.shibaura-it.ac.jp/masters/electrical_engineering_and_computer_science/

材料工学専攻
「材料工学専攻の特徴」

近年、各産業の急速な発展に伴い、材料に対する要求も一段と厳しくなっており、新分野における材料および材料加工法の研究開発が急務となっています。本専攻においては、学部で修得した基礎・応用の知識を利用し、さらに広く深い学問分野に接し、将来、研究者として製造加工、品質改善および新素材開発など、材料分野で活躍できる人材の育成を目指しています。
http://graduate-school.shibaura-it.ac.jp/masters/materials_science_and_engineering/

応用科学専攻
「応用科学専攻の特徴」

科学と技術の発達は豊かな物質文明を与えてくれた反面、地球温暖化や生態環境の汚染など負の結果ももたらしました。化学工業においても、高機能であると同時に製造・使用・廃棄過程で環境に負荷を与えない物質や材料、環境に排出された汚染物質の除去や希少物質の回収を可能にする技術の開発が求められています。また、化石燃料に替わる再生可能エネルギーの製造、利用技術の開発も重要になっています。応用化学専攻では化学に対する深い理解のみならず、高度な学識と技術、幅広い教養、問題を解決できる柔軟で適切な判断力を身に付け、上記社会の要求に応えられる研究者や技術者を養成し、国際社会に輩出することを目標としています。
http://graduate-school.shibaura-it.ac.jp/masters/applied_chemistry/

機械工学専攻
「機械工学専攻の特徴」

本専攻では主要な部門として、6の部門を設置。(1)力学・材料・加工部門に9の研究室(2)流体・熱・エネルギー部門に8の研究室(3)制御・情報・知能部門に5の研究室(4)人間工学・ライフサポート部門に5の研究室(5)デザイン部門に4の研究室(6)ナノ・マイクロ部門に4の研究室。学生はこれら6の部門の35の研究室のいずれかに所属して研究を行い、修士論文をまとめます。
http://graduate-school.shibaura-it.ac.jp/masters/mechanical_engineering

建設工学専攻
「建設工学専攻の特徴」

本専攻では建築計画、建築史、建築設備、環境工学、建築構造、生産工学、土木工学、都市計画の7部門の専門分野を中心に、従来の建築・土木という垣根を越えた建設分野全体を視野においた幅広い領域の勉学が可能となっています。そして修了後に即戦力として活躍でき、行政、設計、技術開発など、あらゆる業務を遂行できるよう幅広い教育が行われています。
http://graduate-school.shibaura-it.ac.jp/masters/architecture_and_civil_engineering/

システム理工学専攻
「システム理工学専攻の特徴」

システム理工学専攻では、現代社会の問題を複数分野の科学技術、文化・価値観、社会・環境、技術者倫理などを踏まえて柔軟に設定し、①必修科目、②研究指導・専修科目、③選択科目、④共通科目の修得により得られた自身の核となる専門知識、領域を越えた背景知識とシステム思考を基本にして、複数領域を横断した問題の発掘力と総合的問題解決力を有する研究者及びエンジニアの育成が目標です。
http://graduate-school.shibaura-it.ac.jp/masters/systems_engineering_and_science/

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